 NPO法人 |
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■ 「海から山への贈り物」プロジェクト!【新規活動】 実施日:2007年4月から 海藻や海辺の体験を通して山岳の人々(ミャンマー・タイ)ヨード欠乏症の現状を伝え国内で支援する。
■ 親子の野外観察・体験会〔海里めぐりの楽校〕プロジェクト【継続活動】 実施日:年間1〜6回程度実施開催予定 参 加:一般参加募集 目 的:多くの市民に盤州干潟・小櫃川河口干潟の生物等を観察する機会を設け、会員が付き添い一緒に勉強 しながら案内する。この干潟の重要性を参加者みんなが認知していきたい。 予 定:2006年度〜干潟探検実施/漁師体験実施/スノーケリング体験誘致/シーカヤック体験誘致
■ 東京湾再生拠点の施設作り〔海めぐりの里つくり〕プロジェクト【継続活動】 実施日:年間 参 加:会員・賛助会員・サポーター 目 的:江戸時代から受け継がれ、現在は消え行く海苔の天日干し加工方法を老漁師の経験・知識を元に、復 活させ、老漁師と市民が交流しながら生きがいを見出し働いていただき、次世代へ後継する目的を主とす る施設を考えていく。 それに伴い、老漁師の経験の中から今は作られなくなった他の海産物復活。天日を生かした地元海産 物を考案し開発し、多くの人に知っていただき食してもらう。 又、その施設からは盤州干潟が望める展望台と干潟遊歩道、及び干潟の作用・生物・生活を体験でき る資料館も考案し、人と干潟と天日の融合した総合施設を誘致して行く。
■ アサクサノリ復活プロジェクト【継続活動】 実施日:8月から4月 参 加:漁業権を有する会員が中心で賛助会員・サポータの協力。 目 的:昭和30年代から徐々にスサビノリへと移行されてきた海苔養殖の原点アサクサノリ【絶滅危惧1種】を 試験し復活を試みる。賛助会員も含め生育状況観察会も開き、生産された場合は試食会も行う。 予 定:2006年度〜海苔作り体験他継続実施/セミナー学習会実施
■ 親子の野外観察・体験会〔海里めぐりの楽校〕プロジェクト【継続活動】 実施日:年間1〜6回程度実施開催予定 参 加:一般参加募集 目 的:多くの市民に盤州干潟・小櫃川河口干潟の生物等を観察する機会を設け、会員が付き添い一緒に勉強 しながら案内する。この干潟の重要性を参加者みんなが認知していきたい。 予 定:2006年度〜干潟探検実施/漁師体験実施/スノーケリング体験誘致/シーカヤック体験誘致
■ 江戸前の生物詩〔ハマグリ・アオギス他〕復活プロジェクト【継続活動】 実施日:年間 参 加:会員・賛助会員・サポーター 目 的:東京湾内から消えた内湾性のハマグリ、東京湾の風物詩だったアオギスの脚立釣りの復活を試みる。 復活試験する迄の数年は各種勉強会を開き、復活までのプロセスを検討していく。 その後、道筋が付いたら復活試験を行っていく。 予 定:2006年度〜脚立釣り大会/ハマグリあるある探検隊/生態勉強会実施
■ 東京湾再生拠点の施設作り〔海めぐりの里つくり〕プロジェクト【継続活動】 実施日:年間 参 加:会員・賛助会員・サポーター 目 的:江戸時代から受け継がれ、現在は消え行く海苔の天日干し加工方法を老漁師の経験・知識を元に、復 活させ、老漁師と市民が交流しながら生きがいを見出し働いていただき、次世代へ後継する目的を主とす る施設を考えていく。 それに伴い、老漁師の経験の中から今は作られなくなった他の海産物復活。天日を生かした地元海産 物を考案し開発し、多くの人に知っていただき食してもらう。 又、その施設からは盤州干潟が望める展望台と干潟遊歩道、及び干潟の作用・生物・生活を体験でき る資料館も考案し、人と干潟と天日の融合した総合施設を誘致して行く。 予 定:2006年度〜広域的な事業実施組織を設立
■ 浜そうじ【新規予定活動】 実施日:年間数回実施予定 参 加:会員・賛助会員及び他団体と協力にて実施 目 的:浜の漂流物を拾い集め美化促進する。 予 定:2006年度〜未定
■ 書籍・小冊子刊行及び映像作り【新規予定活動】 実施日:年間 参 加:会員・賛助会員・サポーター及び他団体と協力にて実施 目 的:干潟環境にかかわる広報活動として書籍・小冊子を刊行する。及び映像作り。 予 定:2006年度〜「干潟を喰らう」干潟の食材の捕らえ方及び食べ方から干潟環境を学ぶ本を刊行へ
■ その他 会員の要望を聞きながら、趣旨に合う事業は積極的に理事会にて検討してます。
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